meiha 3.0(命波)は、スピリチュアルじゃない

生き方/気づき

──「私を知る」ための仕組み

AI時代になって、頑張っても報われない人が増えていると思う。

私もそうだった。

努力して、責任を背負って、それでもどこかズレている感覚があった。

命波は、占いでも癒しでもない。

自分の中に流れている「波」を読み、

どこで、どんな役割で動くと噛み合うのかを知る仕組みだった。

awabotaで、かずくんが作ったこのシステムを受けてから、

私は無理に変わろうとしなくなった。

ただ、向きを合わせただけ。

すると不思議なことに、

仕事のストレスが激減し、

数万円だけど支払いが減った。

大きな奇跡じゃない。

でも、現実が静かに動き始めた。

最近、自分の手相をAIに見てもらった。

線は細かいけれど、切れていない。

何度も立て直してきた手だ。

AIができることが増えるほど、

人間に残るのは

波・意図・関係性・未来設計。

命波は、その入口だった。

合っている場所で、自然に動く人生へ。

今はただ、

頑張り続ける人生から、

「噛み合ってきた」

その感覚を、大事にしている。

次は、meiha seedを受けるの楽しみ

看護師歴39年。大学病院で手術室・救命・ICUを経験し、現在は認知症患者が多い包括ケア病棟で勤務中。還暦を迎え、介護・老後・物価上昇など現実の課題と向き合いながら、60歳からWeb5に挑戦しています。医療・介護の現場で得た視点と、デジタル初心者としてのリアルな体験を発信。人生の後半戦を、自分らしく生きるヒントを届けます。

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